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病院


イェソン耳鼻咽喉科 音声センター
  • ID : @373zfjgv

医療機関 耳鼻咽喉科 誘致登録番号 M-2009-01-08-0065
電話番号 +82-2-3444-0559 お問い合わせ メールアドレス japan@yesonvc.com
通訳可能な言語 Korean, English, Chinese, Japanese, Russian, Spanish ホームページURL http://www.yeson.jp
運営時間 平日09:00-18:00 / 土・日・祝休日
住所 ソウル市江南区清潭洞三星路773  
広報物  
細部分野

耳鼻咽喉科 > 喉 > 声の女性化手術(声帯短縮術)

機関の紹介

国内初で唯一の音声管理及び音声整形手術センターです。最先端治療装備を保有し、多様で最新の音声管理プログラムを施行しております。
2003年にイェソン音声センターを設立し、最善の診療、家族のような和合、優秀な医療機関として最高のサービス提供を原則としております。
そしてアメリカ、イギリス、ドイツなどの先進医療技術を受け入れるだけのシステムから、積極的に新しい治療法を開発し輸出するシステムを構築しております。
イェソン音声センターは2002年、アメリカ国立保健院(National Institutes of Health)からSpecial Act Awardを受賞しました。
それを機に2009年、韓国保健福祉部から海外患者優秀医療機関に指定され、2011年″愛の医療機関″、2015年″長官賞″を受賞し、アジアを代表する音声専門センターとなりました。
イェソン音声センターでは声帯結節、声帯瘢痕、肉芽腫、喉頭乳頭腫、声帯溝症、声帯麻痺、痙攣性発声障害など各種の声帯疾患を治療しており、また疾病手術後に現れやすい副作用である声帯癒着、かすれ声、麻痺などの再手術及び治療そして、声の変化手術を行っております。

特化診療分野

1) 音声女性化手術
音声女性化手術の新しい手術法である”声帯短縮術・前癒合後進術”は世界初で皮膚の切開なしで内視鏡を使用し声帯の形を女性の声帯の形に変え、声を女性化させる方法です。イェソン音声センターで開発されたこの声帯手術法は2007年5月29日に世界で最も権威のあるアメリカ音声学会”Voice Foundation Association”から招待を受け発表する事が出来ました。

2) 経皮筋電図誘導式声帯形成術
世界初で開発された経皮的声帯形成術(TEIL:Transcutaneous EMG-guided Injection Laryngoplasty)は声帯が完全に閉まらない疾患に対する新しい治療方法です。筋電図を利用した方法で麻酔や皮膚を切開することなく、注射を利用して声帯を形成する事ができます。国内の学会はもちろん国際学会でも紹介・発表され注目をあびている手術法です。

3) 喉頭微細手術+PDL
口から喉頭鏡を入れ声帯を拡大させた後、精巧な器具、レーザーで声帯にできた結節やポリープを取り除く手術です。声帯の筋肉は保存し病変だけを除去できる手術技法です。

4) 発声力学的多次元測定器
発声力学的多次元測定器(Phonokinetic Evaluation)はイェソン耳鼻咽喉科音声センターが開発した世界初の音声検診機器です。筋肉や呼吸及び音声を多元的に研究できる最先端の検診装備を利用して発声パターンを既存の主観的な検査方法ではなく、声楽家や実用音楽専攻者のための客観的な方法で正確に行う検査です。

医療機関
施術名 入院期間(日) 滞留期間(日) 費用 特異事項
音声女性化手術 1日 10日 7380(USD)
喉頭乳頭腫除去手術 1日 12日 9600(USD)
経皮的声帯形成術 1日 5日 3000(USD)
医療スタッフの数,手術室 / 処置室の数,麻酔可能な医師の有無,AED (自動体外式除細動器) の有無
医療スタッフの数 手術室 / 処置室の数 麻酔可能な医師の有無 AED (自動体外式除細動器) の有無
6 1/2 Y Y
代表院長の履歴

カトリック医科大学卒業
耳鼻咽喉科専門医 首席合格
Newyork center for voice and swallowing disorder, Columbia university 研修
カトリック医科大学 耳鼻咽喉学 医学博士
カトリック医科大学 耳鼻咽喉科学校室 助教授
Clinical fellow, national institute neurologic disorder(NINDS) / NIH, Laryngerl & speech center, USA
アメリカ国立保健局長 表彰 Special act award 受賞
カトリック医科大学 耳鼻咽喉科学校室 副教授
アメリカ痙攣性発声障害協会 国際診療専門医
アメリカ胸部学会 論文審査委員

主な装備や施設

1. 多次元発声力学的測定システム(PKE)
2. パールスダイレーザー(PDL)
3. 2cc Luer-Lock 27G microscopic needle(喉頭微細手術)
4. 1:20000 epineprine with sterile saline(喉頭微細手術)

JCIまたは評価機関による認証等

事業者登録証:211-90-35769

賠償責任保険名および加入期間

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