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病院


CHA医科学大学江南CHA病院
医療機関 産婦人科 誘致登録番号 M-2009-01-02-0169
電話番号 +82-2-3468-2832/3404 お問い合わせ メールアドレス chamcic@chamc.co.kr
通訳可能な言語 Korean, English, Chinese ホームページURL http://gangnam.chamc.co.kr/jp
運営時間 平日 8:30 ~ 17:30 / 土 8:30 ~12:30 / 日, 祝日休日
住所 ソウル市 江南区 論峴路 566  
広報物  
細部分野

検診 > がん精密

産婦人科 > 不妊

機関の紹介

1960年設立されたCHA医科大学 江南(カンナム)チャ病院は全国で最も信頼ある病院でアジア一帯と米国で医療サービスの ネットワークを構築した。その中で産婦人科と不妊センターとして名声を轟かしている共に最新医療装備で内科,外科および小児科でも最高の治療を提供している。

特化診療分野

IVF(体外受精施術)、TESE(精巣精子回収術)、自然分娩、帝王切開

医療機関
施術名 入院期間(日) 滞留期間(日) 費用 特異事項
IVF(体外受精施術) なし 3~6周 8,000~10,000(USD)
TESE(精巣精子回収術) なし 2周 3,000~5,000(USD)
自然分娩、帝王切開 7~8日 - 4,000~8,000(USD)
医療スタッフの数,手術室 / 処置室の数,麻酔可能な医師の有無,AED (自動体外式除細動器) の有無
医療スタッフの数 手術室 / 処置室の数 麻酔可能な医師の有無 AED (自動体外式除細動器) の有無
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代表院長の履歴

代表院長
経歴
1983年 - 1987年 CHA医科大学江南CHA病院産婦人科 科長歴任
1994年 - 1996年 慶熙大学医学部 教授歴任
1994年 – 1998年 延世大学医学部 外来教授歴任
2003年 – 2006年 CHA医科大学産婦人科学教室 主任教授
2011年 – 2013年 CHA医科学大学医学専門大学院 学長
1992年 – 現在 CHA医科学大学江南CHA病院 女性医学研究所 所長
2013年 – 現在 大韓病院協会 学術理事
2013年 – 現在 CHA医科学大学江南CHA病院 院長

学会及外部事項
2002年 – 2004年 大韓不妊学会 学術委員長
2003年 – 2007年 大韓産婦人科学会 人口受胎審査小委員会(ART) 委員長
2005年 – 2007年 韓国放送公社(KBS)医療諮問委員会
2005年 – 2008年 国家生命倫理審議委員会 人工授精専門委員会 委員長
2004年 – 2006年 アジア・オセアニア産婦人科学会(AOCOG) Reproductive committee委員
2004年 – 2008年 大韓生殖医学会 倫理委員会 委員長
2004年 – 2008年 大韓補助生殖学会 副会長
2005年 – 2008年 保健福祉部不妊夫婦支援事業 中央審議委員会 副委員長
2007年 – 2009年 大韓産婦人科内視鏡学会 倫理委員会 委員長
2008年 – 2010年 大韓民国国家生命倫理審議委員会 委員
2009年 – 2011年 大韓補助生殖学会 会長
2004年 – 現在 大韓民国医学翰林院 正会員

主な装備や施設

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JCIまたは評価機関による認証等

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賠償責任保険名および加入期間

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ギャラリー