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OPEN
10AM ~ 7PM
CALL
+82-1661-2230

ビザについて


メディカルビザ
ソウルで医療観光をする場合は大韓民国大使館または領事館でC3(M)またはG1(M)の2種類のビザのうち一つを取得しなければなりません。医療観光案内センター、医療観光エージェンシー、医療観光コーディネーターなどのサポートを受けることが可能です。

C3(MO)

治療および旅行期間が90日以下である場合 (美容整形をはじめとする美容治療など簡単な診療)

G1(M)

1年 (長期治療やリハビリなど)

メディカルビザ
申請場所 大韓民国大使館または領事館
提出書類
  • パスポートの写し
  • 証明写真1枚 (4cm x 3cm)
  • 査証発行認定申請書
  • 医療機関で発行した医療目的立証書類
  • 治療および滞留費用の調達能力を立証できる書類
  • 外国人患者誘致医療機関または誘致業者の登録証(「医療法施行細則」別紙第23号ないし第24号書式)の写し
  • 誘致医療機関または誘致業者の代表(法人である場合には「外国人患者誘致総括部署の長」も可能)または所属職員の出入国職務教育履修証
代行業務 韓国保健産業振興院に外国人患者誘致業登録を済ませ、法務部ビザ業務代行許可を受けた業者

※ 関連機関 : ハイコリア 詳細情報

韓国医療紛争調停仲裁院は?
業務紹介
韓国医療紛争調停仲裁院は医療紛争で苦痛を受ける患者と医療関係者のために設立された保健福祉部傘下の公共機関です。当事者の立場を理解して迅速・公正な被害救済と安定した診療環境の造成を目的に設立されました。
主な業務
  • 1 医療事故に対する相談とこれに伴う申請者が調停・仲裁を申請した事件に対して医療事故鑑定団の事実調査、因果関係、過失有無、後遺障害の確認などの鑑定業務と医療紛争調停委員会の損害賠償額の算定、 調停業務などを通して当事者間の合意、 調停(仲裁)を導く業務を実施
  • 2 他の機関から依頼された受託鑑定に対して鑑定業務を遂行
  • 3 損害賠償金の代払い
  • 4 医療紛争に関連した制度と政策の研究、統計作成、教育および広報
  • 5 その他医療紛争に関連した業務